住まいのリニューアルからオフィス・マンションの改装までお任せください。塗装と改修工事のプロ集団、株式会社サガテクノ

住まいのリニューアル、リフォームからオフィス・マンションの改装までお任せ下さい。|京都・塗装店 株式会社 サガテクノ

塗装と改修工事のプロ集団!サガテクノは、美しく、堅牢に、速く、建物を再生させます。

欠損部補修

● 欠損部補修

欠損部補修工法

補修範囲の確認
欠損部及び欠損部周辺の脆弱部分を目視で確認し、補修範囲を決めます。
ハツリ 欠損部周辺の脆弱部分をハンマーや電動チッパーでハツリ、除去します。
下地処理 部分的に露出している鉄筋は、ワイヤブラシなどでケレンします。また粉塵なども除去します。
下地強化 欠損部に2液反応硬化型浸透強化材を塗布してコンクリート表面の脆弱部分を強化します。
仲介接着処理 表面層との接着を図る目的で、カチオン性樹脂モルタルを刷毛で入念に塗布します。
埋め戻し 欠損の状態により1〜3回にわけて高充填性樹脂モルタルを塗りつけます。
但し欠損部が30mm以上ある場合は、アンカーピンを固定し補助筋で補強します。
養生 各層とも急激な乾燥をさけ、適切に養生します。

【補修範囲の確認】
欠損部及び欠損部周辺の脆弱部分を目視で確認し、補修範囲を決めます。

【ハツリ】
欠損部周辺の脆弱部分をハンマーや電動チッパーでハツリ、除去します。

【下地処理】
部分的に露出している鉄筋は、ワイヤブラシなどでケレンします。また粉塵なども除去します。

【下地強化】
欠損部に2液反応硬化型浸透強化材を塗布してコンクリート表面の脆弱部分を強化します。

【埋め戻し】
欠損の状態により1〜3回にわけて高充填性樹脂モルタルを塗りつけます。
但し欠損部が30mm以上ある場合は、アンカーピンを固定し補助筋で補強します。

【養生】
各層とも急激な乾燥をさけ、適切に養生します。

↑ページの上部へ

お見積り・お問合わせ

↑ PAGE TOP